日本で車の運転をされている方はそう少なくありません。

免許取り消しや、免許停止、違反切符等々、運転免許証に関わるトラブルも多いでしょう。

そんな中、駐車違反で警察に出頭をしている人が多くいますが、それは大きな損をしていることになります。

そもそも出頭する必要なんかありません。

まじめな人ほど、損をする世の中でありますので、考え方を変えましょう。

駐車違反の裏技

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとトイレでとか、ちょっとコンビニへ行ってる間に、車に黄色のステッカーを貼られていることはありませんか?

 

「うわっやられた!!」って思いますよね。

しかし、そもそも駐車違反をした時に、誰が乗っていたのかは警察は知りません。

よって、わざわざ出頭して駐車違反の罰金を支払う行為はする必要がないということです。

 

2006年から、駐車違反の取り締まりは民間に委託されています。今までは20分程度の猶予時間があったうえで取り締まりをされていましたが、今は運転席に人がいない場合は、即座に違反とみなされステッカーを貼られます。

 

貼ってある場所は、大概フロントガラスですね。

しかし、そのステッカーにはどこに出頭をしなさいとか書いていないのです。

まずは知らん顔をして、そのままホッタラカシにしておくと、1週間~10日ほどで警察から「放置違反金」について郵送書類が届きます。

その郵送書類には、違反金の納付書が入っていて、普通は15,000円を支払えばよいわけです。

出頭する必要はありません。

出頭をしてみてください。違反金を払わされ、青切符を切られます。

出頭さえしなければ、違反金を支払って青切符を切られないで済むのです。

このようにクソ真面目に、駐車違反ステッカーを貼られたからといって、出頭をしていると、点数は引かれ、罰金まで取られるのです。

 

知っていると、出頭をしないで、仮納付書で罰金分さえ払えば点数は引かれず、ゴールドの人はゴールドのままです。

 

海外の投資情報もこれと同じことが言えます。

馬鹿正直に、日本に住んでいる人は日本のものだけを見ていればいいというクソ真面目な考え方の人ほど損をするとものです。

 

考え方を変えて、海外の利回りの良い商品情報を自らGETせよ。

 

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