こんにちは、トラオです。

S&P500への投資をしている方には、朗報ですね。アメリカ(米国)の法人税率の引き下げがほぼ確定という見方から、2018年度末のS&P500指数の予想が上がっています。アメリカのシティグループのストラテジスト、トビアス・レブコビッチ氏の予想は、今まで2650だったが、それを「2800」にまでいくだろうと大胆に予測をしています。

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アメリカの法人税率が、21%に引き下げられるとなると、企業の1株あたりの利益がUSD8が引き上げられる可能性があるためだとニュースになっています。ゴールドマン・サックスのデービッド・コスティン氏も、先月2850になるだろうと予測しています。数々の名のなるプロが口をそろえておっしゃっていて、ニュースにまでなるくらいなので、まんざらでもないのではないでしょうか?

となると、インベスターズトラスト社で、S&Pの契約をしている人は今もすでにプラスにほとんどの人がなっていると思いますが、さらにプラスになる可能性は十分にありますね。そうなると、15年を待たないで、10年とかで解約をした場合、解約手数料がひかれたとしても、元本の140%オーバーで受取ができることも可能性はありますね。

 

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