えーこんにちは、個人投資家のトラオことトラオです。(笑)

今までもずっと言ってきたことなのですが、マン島籍のオフショア商品である、

RL360°社(旧ロイヤルロンドン360°社)の商品をご存じでしょうか?

 

噂の真相

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オフショア商品をあまり理解をしていない方や、アンチオフショア投資商品の方、等がRL360°社の金融商品は詐欺商品は詐欺とか違法とかブログ等で書かれてたり、言ってるようですけど、ちゃんとマン島で登録されているちゃんとした金融商品であります。

 

RL360°社は150年以上の歴史のある皆さんがうまれる前からあるしっかりとした会社です。格付け機関から高レベルの格付けもされていますし、マン島で開催されるバイクのTTレースを見てみても、ヨーロッパではあまり知らない人がいないほどの大きなプロバイダ(大手保険会社)であります。

 

お客様からの預かり資産は、約6兆円ほどもありますね。

トラオが各IFAから聞いていますが、まず詐欺商品ではございません。

はっきり詐欺ではない!とお伝え致します。

 

 

そして、RL360°社の「Quantum」(クオンタム)の、以前の商品は、

契約中に万が一死亡をすると、その時の時価総額の101%で相続人に支払いがされるというものです。

 

この死亡金を生命保険だとおっしゃってる方もいらっしゃいますが、

そもそもファンドで運用されている積立ファンドであり、生命保険とは到底言えるものではありませんね。

 

更に、新しいQuantumのCRは、そもそも死亡時に101%の死亡金がついておりません。万が一死亡をしてしまった場合は、普通の株の譲渡と同じで、証券の譲渡をすることになりますね。

 

そして、海外の投資商品に日本居住者が投資をしてよいのかどうかは、

何度もお伝えしている通り、合法的に法律的にして良いと認められております。

ですので、日本居住者は海外商品への投資を認められていますが、

販売側は、日本の金融庁に登録されていない商品の勧誘や営業行為そのものを禁止されているということです。

 

なぜならば、日本の金融庁に登録されている商品よりも海外の投資商品が魅力的なため、海外にお金が流れてしまうことも考えられますね。(日本の金融機関を守るため)

 

ではどのようにして、RL360°社やほかのオフショア投資商品に辿り着くことができるのでしょうか?

それは、自ら情報収集をして直接取扱いをしているIFA(投資顧問会社)へ問い合わせて詳細を聞かざるを得ません。

 

日本から一番近いオフショアである香港には、日本語で対応可能なIFAと呼ばれる取扱いをしている投資顧問会社は10社ほど存在します。

そこに直接問い合わせをして、取り扱いをしているかどうか確認し、商品の詳細を電話やメールなどで聞いて、リスクやメリット等もちゃんと聞いて自分が納得すれば商品の購入をすることができるようなイメージですね。

 

当然、香港の会社で取り扱いをしている商品でも、香港で登録されていない商品は香港で契約もサインもできませんので、そういうこともちゃんと法律に基づいて教えてくれて手続きをしてくれるのが投資顧問会社(IFA)なのです。

 

いろんなIFAがいますが、その中でも対応が早くて親切でわかりやすい、そして契約後も引き続きちゃんとサポートしてくれる会社じゃないと任せる気にもならないですよね。

 

ちゃんと合法的な商品の取扱選別もしているのがこの海外のIFAです。

 

もう一度繰り返しますが、RL360°社の商品は、詐欺ではありませんし、

契約も合法的であるということです。

 

あとは、ちゃんとした取扱い会社に直接問い合わせをして詳細をきいて、

自分の判断で決めるということですね。

 

何かわからないことがありましたら、ご相談ください。

 

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