前回では、海外積立ファンドで、共有名義の仕組みを活用して、継承がスムーズにできるというメリットを共有致しましたね。

 

まだメリットはあるようです。

 

今回は、「海外積立ファンドで、様々なファンドを一元管理できる」ことについてです。

 

一元管理

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ファンド」を複数買うことをイメージしてみてください。

それぞれのファンド会社(投資会社)は1つ1つ別の会社で違いますので、

10個のファンドを買おうものなら、極端な話ですが、10社と向き合うことになり、

それぞれ1社ずつ「ファンドを買いたいんですけど~」と連絡を取り合い、購入手続きを進めなくてはなりません。

 

しかし、RL360°社や、IT○社のような保険会社であれば、窓口は1つで多くのファンドを少額から積立もでき、手数料も安く抑えられますよね!

 

これもメリットですね。

 

普通はこのようなことも考えないですが、仕組みを知っているとこのような点も見えてきますね。

 

トラオへのメッセージはこちらですよん。