トラオは、ただの投資家だ。

業者の立場など知らないし、そこまでのお人よしでもない。

 

八方美人でもなければ、発砲スチロールでもない。

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自分自身、幸せになれればいいし、トラオと同じような投資をしている人、同じような考えをしている人が、

できる限り損をせず、資産を増やし、失敗のない成功法をできる限り、個人の独断と偏見で情報発信していければと思っている。

 

そこで、HSBC香港口座開設、ハンセン香港口座開設、スタンダードチャータード香港口座開設、シティ香港口座開設をサポート業者にお任せするのもお金があれば楽だ。

 

巷では、香港での口座開設が非常に厳しくなってきていると騒がれている。

トラオは本来の姿に戻っただけで、

2017年度からマイナンバーが必須となっているが、それも当たり前田のクラッカーなのだ。

 

 

無駄なお金をかけたくない、失敗してもいいやという人は、

HSBC口座開設キットを1万円ほどで購入し、それで自分で口座開設ができると思ってトライしたら、

断られるというオチ。。。

 

トラオの知り合いも、それで口座開設にトライして、失敗したようだ。

 

 

日本の銀行でも同じだ。

日本で、日本に住んでもいない外国人が、日本語が話せないのに口座が作れると思うだろうか?

当然不信感の塊となり、目的も聞かれるだろうな、日本語ができないくせに、口座作ってどうするんだ?維持管理できるのか?

と思われ、怪しい、、、となる。

 

香港だろうが、シンガポールだろうが、どこそこの国でも普通に考えればそうである。

昔は、資産を海外に逃がせ!隠せ!などと言われていたが、

そんな時代はもう終わったのだ。

 

隠す必要もなく、払うもん払って、それでも資産が増えないより増える環境で増やしたほうがいいということだ。

それでも税金を安く抑えたいのならば、節税したり、海外に住むほかないだろう。

 

口座開設ができる銀行や時期は、度々変わるようだが、

最近の厳しさは昔に比べても、口座開設業者自体もめんどくさくなってサポートしなくなってきている。

そんな中、現在もサポートをしている業者は、本物しか残っていないだろう。

 

それだけ口座開設することにも自信があるのだろうな。

100%の口座開設実績を今だに保持している業者もあるようだ。

よくやるなと思う。(本当であればだが、うそならそんなデカデカと断言はしないだろう。)

 

 

サポート料金も、10万以上するところもあるし、

2-3万で済むところもあるようだ。

ピンキリだが連絡をしてみてこの会社なら任せられるというところでやるしかないだろう。

ただし、10万円以上は高すぎだ。

 

いっても、7-8万だろうな、今の為替も考えると。

安かろう悪かろうも忘れずに。

 

 

 

自身がないなら、お金をかけてもサポート業者を利用するにも手っ取り早いだろう。

本来は、自分でできるものだが、そう思って失敗をしている人は大勢いる。

 

 

失敗をする方がバカだと非難する輩もいるようだが、

実際失敗している人がいるのだから、かわいそうである。

 

 

失敗しないようにするためには、失敗したことがない業者や方法で、

確実性を高めたうえで、実行に移すことが大切だ。

 

質問などあれば、いつでも聞いてくっさい。