海外に旅行へ行く度に、新しい自分を発見している。

たとえ言葉が話せなかったとしても、目で見て感じること、聞いて感じること、体感すること、実際に海外にいくことで

まったく新しい価値観がうまれる。

モルディブ

 

 

 

 

 

 

 

日本人はどこか、海外に対して拒絶をしてしまいがちである。

それは、日本人が外国人を見ると人種が違う、言葉が違う=考え方が違う

住んでいる場所も違う、日々の育ってきた環境も違い、使っている通貨も違う、

 

何もかも違って、自分とは関係のない人と思ってしまう要素が驚くほどたくさんある点だ。

香港

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが、よくよく考えてみて欲しい。

 

地球に住む生物として、同じ人間なのだ。

もちろん、住んでる町や環境も何もかも違うかもしれないけど

同じ人間で、同じ地球に住んでいる。言葉は通じなくても助け合えることもあるのだ。

モルディブ

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと視野を広くみたほうがいい。

 

人間的にも、自分の為にも

海外をちゃんと受け止めて、みて、感じて、考えてみてほしい。

パリ

 

 

 

 

 

 

日本の常識は海外では非常識であることも多いし、新しく知ることで新しい自分の考え方も生まれ

 

自分の目で見て感じたことに、嘘偽りはない。

 

海外のことを、テレビでみた、人からきいた、ネットで調べたでは、何の信憑性もない。

スペイン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外を視野にいれ、まず海外を受け止める心の体制を整えてもらえれば

まったく新しい勝ち方を教えてあげられる。

プーケット

 

 

 

 

 

 

俺は今まで、まだまだ足りないが様々な海外へそんな想いを胸に秘めながら旅行へ行っている。

行く度に新しい発見があり、益々いろんな海外へ足を運んでみようという活力としている。

 

親から与えてもらった命は一つしかない。

 

その人生も一度しかない。

 

 

ならば、もっと望見してみても良いのではないか。